デーヴィド・ウィーズナーがダントツに安い~!びのよる

また!文字が少ないおかげで!息子は!自分なりに!絵を説明しながら1人でも声を出して読んでいて!とても語彙力や表現力が鍛えられそうだなぁと感じています。読み手の力量が試される絵本です。最初はいつもの電車シリーズが良かったとぐずったそうですが一度読み聞かせをすると毎日のように読んでとせがんだそうです。

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2017年06月22日 ランキング上位商品↑

びのよる デーヴィド・ウィーズナーかようびのよる [ デーヴィド・ウィーズナー ]

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赤ちゃんには!ちょっと難しい…かな(笑)ほとんど文章はありません。「かなり強烈だよ」と言われて友達の家で見せてもらったのですが、ホントに。 少々コメントをはさみながら お互いに言葉を交わしながら読んで、じわっと味わえるおもしろさを得ました。。文字は少なく、疲れて帰宅した際も、負担なく読んでやることができます。かーえーるー3歳の息子がとっても気に入っています。でも どうやって これを クラスで読み聞かせたら良いのか、読み手の力量が・・・。どういう話かも意味がわからずです。読み返すたびに新たな発見があって!何度でも楽しめます!実話に基づいているとなっていますが!どうでしょうか。様々なレビューを拝見して良さそうだったので、小学生への読み聞かせに購入してみましたが、届いてすぐ読んでみて・・・・?!?!?! どうしよう(汗)文章は ほんの少ししかなく 絵だけのページがほとんどです。いつ読んでも話を変えられるところが魅力です。私は出産祝いに贈りましたが!実はママ仕様の絵本です。カエル好きなら、最初から最後まで頬が緩みっぱなしになること請け合いです。最初はこれが…とも思いましたが、読めば読む程、味が出て面白いです。子どもの日に送りましたカエルグッズ仲間からの紹介で購入しました。それも、想像を超えた状況です。また読み返したくなって注文しました。子供達に大人気で 火曜日の夜には必ず読んであげてます。不思議なえほんです。膝においた子供と話しながらか!気に入れば子供が眺めているような絵本です。くすりと笑える大好きな本です。丁寧に描かれた絵は引きつけられます。素晴らしい本です。表紙やタイトルから、「怖い本?!」と誤解しがちですが、それ系ではありません。数回読んでみて 話はわかりました。。子供と1対1で読み聞かせてみました。大勢相手の読み聞かせには向きません。でもかえるが苦手な人にはぜったいオススメしません。かえるがたくさんでてきます。あまりのおもしろさに、自分でも購入しました。ストーリーは単純ですが!自分なりの解釈でどう表現を紡ぐか?という絵本です。正直 この本のどこが良いのか はじめの1回は わかりませんでした。。マグノリアなラストにびっくりです。サイレントな感じで進みます。とにかくカエル様がいっぱい!画面の端っこに居るコまで!いろんな表情のカエル様が居て!思わずくすっと笑ってしまうような!そんな一冊です。 かっとばして読んでしまったからです。知人が持っていた本です。